黄色のバラ ドフトゴールドが咲きました。
今年はたった一輪でしたが綺麗に咲いてくれたので直ぐに切って家の中の西側に飾ってみました。
確か金運UPは西だったような・・違ってたら笑える^^
2012年5月24日木曜日
2011年4月22日金曜日
バラのブラインド&出開き
今年の春は昨年同様気温差が激しいですね。
4月はバラの蕾がみえてきて嬉しくなることが多いですが、急な寒さや日照不足など色々な原因で花芽の成長が止まってしまったものをブラインドというそうです。
今まで芽かきはしましたが、ブラインド処理はしたことがなかったので今回が初処理体験です。
通常伸びた枝の先端に蕾がつきますが枝先が細くなっていてそれ以上は伸びない枝を5枚葉の上でカットすると少し遅れて咲いてくれるそうです。
我が家のバラ達にも沢山こんな枝がありました。↓

ブラインドって初めは分かりにくくて『ひょっとしてこれからまだ伸びるんじゃない?』みたいな枝も確かにありますが、他の枝に蕾がついているのについていない枝があったらまず疑ってかかりましょう。
ブラインドより分かりにくかったのが出開きってやつです。
これのことだとは思うのですが・・・↓ たしかにこれ以上は伸びなそうですね。
取り合えず出開きは時間が経てば勝手に枯れて取れるそうなのでわからないものはそのままにして、病害虫の温床になりそうなものだけはとっちゃいました。

バラもまだまだ奥が深いですね。
昨日、雨の前に今年初の薬剤散布をしました。
昨年この次期に多かったうどん粉病予防です。
4月はバラの蕾がみえてきて嬉しくなることが多いですが、急な寒さや日照不足など色々な原因で花芽の成長が止まってしまったものをブラインドというそうです。
今まで芽かきはしましたが、ブラインド処理はしたことがなかったので今回が初処理体験です。
通常伸びた枝の先端に蕾がつきますが枝先が細くなっていてそれ以上は伸びない枝を5枚葉の上でカットすると少し遅れて咲いてくれるそうです。
我が家のバラ達にも沢山こんな枝がありました。↓
ブラインドって初めは分かりにくくて『ひょっとしてこれからまだ伸びるんじゃない?』みたいな枝も確かにありますが、他の枝に蕾がついているのについていない枝があったらまず疑ってかかりましょう。
ブラインドより分かりにくかったのが出開きってやつです。
これのことだとは思うのですが・・・↓ たしかにこれ以上は伸びなそうですね。
取り合えず出開きは時間が経てば勝手に枯れて取れるそうなのでわからないものはそのままにして、病害虫の温床になりそうなものだけはとっちゃいました。
バラもまだまだ奥が深いですね。
昨日、雨の前に今年初の薬剤散布をしました。
昨年この次期に多かったうどん粉病予防です。
2011年3月31日木曜日
2010年7月22日木曜日
2010年5月19日水曜日
2010年1月20日水曜日
黄色い大輪の花とフルーティーな香りが素晴らしいバラ・ドフトゴールド。
夏の終わりには同時に4輪も咲いてくれました。
それでもモッコウバラと東京ナンテンに日光を遮られているせいか、枝ぶりは今一の成長です。
本当は日当たりの良い方へ移植することも考えたのですがもう1年様子を見る事にしました。
↓ 後方のモッコウバラと重なって分かりズらいです・・
日当たり良好な所で育ったものと比べるとかなり枝がほそいな~
↓ こんな感じで剪定終了。
シュートもぎりぎり剪定外の太さかな・・ 残しました。
左足元に植えたラムズイヤーには最高の適所だったらしく巨大化がとまりません。

↓ こちらは先代のバラ(いまだ名前不明)真っ赤な大輪の花です。香りも良く12月に最後の蕾を切って花瓶に挿したら未だにいい香りがしています。 そういえば一ヶ月も咲いている~??
昨年の強剪定であわや瀕死の状態まで追い込まれていましたが(私が追い込んだんだった・・)無事復活を果たしてくれました。
やっとでたシュートも細いんですが・・一応保留です。
クイーンエリザベスは大丈夫でしたがこちらは強剪定で株自体を弱らせてしまったようで反省。
今年は慎重にきっていきます。
夏の終わりには同時に4輪も咲いてくれました。
それでもモッコウバラと東京ナンテンに日光を遮られているせいか、枝ぶりは今一の成長です。
本当は日当たりの良い方へ移植することも考えたのですがもう1年様子を見る事にしました。
↓ 後方のモッコウバラと重なって分かりズらいです・・
日当たり良好な所で育ったものと比べるとかなり枝がほそいな~
↓ こんな感じで剪定終了。
シュートもぎりぎり剪定外の太さかな・・ 残しました。
左足元に植えたラムズイヤーには最高の適所だったらしく巨大化がとまりません。
↓ こちらは先代のバラ(いまだ名前不明)真っ赤な大輪の花です。香りも良く12月に最後の蕾を切って花瓶に挿したら未だにいい香りがしています。 そういえば一ヶ月も咲いている~??
昨年の強剪定であわや瀕死の状態まで追い込まれていましたが(私が追い込んだんだった・・)無事復活を果たしてくれました。
やっとでたシュートも細いんですが・・一応保留です。
クイーンエリザベスは大丈夫でしたがこちらは強剪定で株自体を弱らせてしまったようで反省。
今年は慎重にきっていきます。
2009年6月17日水曜日
ドフトゴールドの2番花
先月素敵な香りと鮮やかな花色で楽しませてくれたドフトゴールドが又咲き始めました^^
このところの空模様ですぐに痛んでしまいそう・・・でも周りに蕾が4っつもついているので少しの間楽しませてくれそうです。

HTの場合は真ん中の大きな蕾を残して周りにある蕾は取ってしまった方が大輪でゴージャスな花を咲かせられるそうです。もともと小さめの花が咲くFLの場合は逆に真ん中の蕾をとってしまえば、周りの蕾が一斉に咲いてくれて見ごたえがあるそうです。が、私は取りあえず真ん中の花を楽しんでから(周りの蕾に押されててちょっと苦しそうですが)、次に周りの花を楽しむ事にしています。だってせっかくついたのにもったいないですから^^ これが自家栽培の楽しみ方ですね。

前回は手前の枝に咲きました。この枝も切り戻しておいたら既に小さな蕾がついています。
今回の花は見えにくいですが後ろ側の枝に咲いています。チラッと黄色がみえるでしょ。それにしても大分下のほうが虫にやられちゃって可愛そう・・ 雨の合間にお薬のお世話にならないといけませんね。
このところの空模様ですぐに痛んでしまいそう・・・でも周りに蕾が4っつもついているので少しの間楽しませてくれそうです。
HTの場合は真ん中の大きな蕾を残して周りにある蕾は取ってしまった方が大輪でゴージャスな花を咲かせられるそうです。もともと小さめの花が咲くFLの場合は逆に真ん中の蕾をとってしまえば、周りの蕾が一斉に咲いてくれて見ごたえがあるそうです。が、私は取りあえず真ん中の花を楽しんでから(周りの蕾に押されててちょっと苦しそうですが)、次に周りの花を楽しむ事にしています。だってせっかくついたのにもったいないですから^^ これが自家栽培の楽しみ方ですね。
前回は手前の枝に咲きました。この枝も切り戻しておいたら既に小さな蕾がついています。
今回の花は見えにくいですが後ろ側の枝に咲いています。チラッと黄色がみえるでしょ。それにしても大分下のほうが虫にやられちゃって可愛そう・・ 雨の合間にお薬のお世話にならないといけませんね。
2009年5月10日日曜日
バラ・ドフトゴールドの花
2009年1月30日金曜日
ドフトゴールドの移植
地味~な写真ですが自分の記録の為にあえて載せちゃいます。
年末に買ったドフトゴールドで8号のスリット鉢に植えていたものです。
先代のバラ1号と東京南天との間に『紫式部』という木が植えてありました。よく『紫式部』といって流通しているのは殆どが『コムラサキシキブ』だそうで、コムラサキシキブの方が見た目も良く観賞価値があるそうです。が、我が家のは葉や実のつき方からして『紫式部』のようで、素人目にも良い状態ではなかった為、可愛そうですが抜くことにしました。
そして空いた場所に今回『ドフトゴールド』を植えることにしたのでした。
植え替えの為に深めに土を掘っていくとモッコウバラの根やその他の根でびっしりです。少しずつ整理しながら何とか40cm位は掘れたので牛糞とピートモスでフカフカベッドを作ってから再移植です。
今度こそこの場所に定住です(多分・・) 早く黄色い花が見られます様に^^
2008年12月28日日曜日
福袋のバラ② ~ドフトゴールド~
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